第110回医師国家試験 I013
2016年に実施された医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
入院中の患者に対して副腎皮質ステロイド療法(プレドニゾロン25mg/日を4〜 6週間使用)を行うことになった。 ステロイド糖尿病の発症を効率的に発見するため繰り返し行うべき検査はどれか。
- aHbA1c
- b早朝空腹時血糖
- c早朝空腹時尿糖
- d昼食後2時間血糖正答
- e75g経口ブドウ糖負荷試験
正答
d
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp160411-01i_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp160411-01seitou.pdf
この回次の別冊(図)PDF:1〜21ページ、22〜23ページ、24ページ、25ページ、B問題 別冊、C問題 別冊、1〜28ページ、29〜37ページ、38ページ、E問題 別冊、F問題 別冊、G問題 別冊、H問題 別冊、1〜7ページ、8〜22ページ、23ページ、24ページ、25〜33ページ
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公表ページ:第110回医師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。