第112回医師国家試験 D001
2018年に実施された医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
白内障手術について正しいのはどれか。
- a水晶体摘出には冷凍凝固装置が用いられる。
- b眼内レンズを挿入すると調節力が回復する。
- c水晶体を摘出すると正視の場合には遠視になる。正答
- d眼内レンズは劣化のため入れ替える必要がある。
- e眼内レンズは虹彩に固定するタイプが用いられる。
正答
c
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp180511-01d_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp180511-01seitou.pdf
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公表ページ:第112回医師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。