第108回歯科医師国家試験 A052
2015年に実施された歯科医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
歯科疾患実態調査(平成23年)で前回調査に比較して増加したのはどれか。2つ選べ。
- a8020達成者の割合正答
- b乳歯にう歯を持つ者の割合
- c12歳の一人平均DMF歯数
- d高齢者で現在歯にう歯を持つ者の割合正答
- e40歳代で4mm以上の歯周ポケットを持つ者の割合
正答
a、d(正答は2つ)
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp150511-02a_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp150511-02seitou.pdf
この回次の別冊(図)PDF:A問題 別冊、B問題 別冊、C問題 別冊、D問題 別冊
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公表ページ:第108回歯科医師国家試験問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。