医療系国家試験アーカイブ 厚生労働省が公表した問題と正答(医師・歯科医師・薬剤師ほか)

第110回歯科医師国家試験 A087

2017年に実施された歯科医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。

問題

乳歯列後期にエックス線検査で上顎正中部に埋伏過剰歯を認めた。 そのままにしていた場合に上顎中切歯に生じる可能性が高いのはどれか。2つ選べ。

  • a骨性癒着
  • b歯冠の形態異常
  • c歯冠の色調異常
  • d歯根の形成障害正答
  • e萌出方向の異常正答

正答

d、e(正答は2つ)

この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。

出典

問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp170425-02a_01.pdf

正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp170425-02seitou.pdf

この回次の別冊(図)PDF:A問題 別冊、B問題 別冊、D問題 別冊
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公表ページ:第110回歯科医師国家試験問題および正答について|厚生労働省

問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。

出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。