第111回歯科医師国家試験 C090
2018年に実施された歯科医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
喫煙者1,000人と非喫煙者1,000人を10年間追跡調査した結果、喫煙群から24 人肺癌が発生した。この研究での喫煙の肺癌に対する寄与危険度は0.016であった。 喫煙の肺癌に対する相対危険度を求めよ。 ただし、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点以下第2位を四捨五入すること。
正答
3.0
数値を記入して答える計算問題です。出典PDFの解答欄の書式は「①.②」です。四捨五入の指定は問題文をご確認ください。
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp180919-01c_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp180919-01seitou.pdf
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公表ページ:第111回歯科医師国家試験問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。