医療系国家試験アーカイブ 厚生労働省が公表した問題と正答(医師・歯科医師・薬剤師ほか)

第112回歯科医師国家試験 A044

2019年に実施された歯科医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。

問題

20歳の男性。下顎のavailablearchlengthは67mm、requiredarchlengthは71 mm、Speeの彎曲の深さは0mmである。マルチブラケット装置を用いた治療計画を立案した結果、total discrepancyは-8mmであった。 目標とする下顎切歯の舌側移動量はどれか。1つ選べ。

  • a1mm
  • b2mm正答
  • c4mm
  • d6mm
  • e8mm

正答

b

この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。

出典

問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp190415-02a_01.pdf

正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp190415-02seitou.pdf

この回次の別冊(図)PDF:A問題 別冊、B問題 別冊、C問題 別冊、D問題 別冊
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公表ページ:第112回歯科医師国家試験問題および正答について|厚生労働省

問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。

出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。