第113回歯科医師国家試験 C085
2020年に実施された歯科医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
55歳の男性。下顎左側第二小臼歯の欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。 診察の結果、固定性ブリッジによる治療を行うこととした。咬合器上で検査を行うため、ある記録を採得している口腔内写真(別冊No. 35A と採得した記録(別冊No. 35B を別に示す。 この記録を利用して行うのはどれか。1つ選べ。
- a上顎模型装着
- b下顎模型装着正答
- c顆頭間距離調節
- d矢状顆路傾斜角調節
- e矢状切歯路傾斜角調節
この問題は別冊の図(写真・画像・心電図など)を参照しています。本サイトは図を収録していません。図は出典PDFでご確認ください。(この問題が参照しているのは「別冊No. 35A」です)
正答
b
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp200421-02c_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp200421-02seitou.pdf
この回次の別冊(図)PDF:A問題 別冊、B問題 別冊、C問題 別冊、D問題 別冊
本サイトは図を収録していません。
公表ページ:第113回歯科医師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。