医療系国家試験アーカイブ 厚生労働省が公表した問題と正答(医師・歯科医師・薬剤師ほか)

第115回歯科医師国家試験 A051

2022年に実施された歯科医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。

問題

咬合挙上が必要な症例の歯列模型を咬合器に装着し、挙上量を検討することとした。2種類の咬合器の写真(別冊No. 17A、B を別に示す。 咬合器上で咬合挙上した場合、咬合器間で差が生じるのはどれか。1つ選べ。

  • a矢状切歯路角
  • b側方切歯路角
  • c矢状顆路傾斜角正答
  • d側方顆路傾斜角
  • eイミディエイトサイドシフト

この問題は別冊の図(写真・画像・心電図など)を参照しています。本サイトは図を収録していません。図は出典PDFでご確認ください。(この問題が参照しているのは「別冊No. 17A」です)

正答

c

この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。

出典

問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp220421-02a_01.pdf

正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp220421-02seitou.pdf

この回次の別冊(図)PDF:A問題 別冊、B問題 別冊、C問題 別冊、D問題 別冊
本サイトは図を収録していません。

公表ページ:第115回歯科医師国家試験の問題および正答について|厚生労働省

問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。

出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。