医療系国家試験アーカイブ 厚生労働省が公表した問題と正答(医師・歯科医師・薬剤師ほか)

第115回歯科医師国家試験 B090

2022年に実施された歯科医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。

問題

21歳の女性。歯並びが悪いことを主訴として来院した。検査の結果、FMAが 33.0度、IMPAが95.0度、下顎のrequired arch lengthは68.0mm、available arch lengthは69.0mmであり、Spee彎曲の深さは0.0mmであった。 Total discrepancyを算出せよ。 ただし、FMIAの基準値は57.0度とする。なお、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点第2位を四捨五入すること。

正答

小数点の位置を示せていません

厚生労働省が公表している数字の並びは「30」です。ただし出典PDFの解答欄の書式を読み取れなかったため、小数点がどこに入るのかを当サイトでは示せていません。推測で置くことはしないので、小数点の位置は出典PDFでご確認ください。

出典

問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp220421-02b_01.pdf

正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp220421-02seitou.pdf

この回次の別冊(図)PDF:A問題 別冊、B問題 別冊、C問題 別冊、D問題 別冊
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公表ページ:第115回歯科医師国家試験の問題および正答について|厚生労働省

問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。

出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。