第115回歯科医師国家試験 D073
2022年に実施された歯科医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
16歳の男子。前歯部の審美不良と口元が出ていることを主訴として来院した。 44 診断をした結果、 の抜歯を伴うマルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療 4 を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 23A 、口腔内写真(別冊No. 23B 及びエックス線画像(別冊No. 23C を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 改善するのはどれか。3つ選べ。
- a叢生正答
- b口唇の突出感正答
- cハイアングル
- d上下顎歯列正中線の不一致正答
- e非対称な上下顎大臼歯の近遠心的関係
この問題は別冊の図(写真・画像・心電図など)を参照しています。本サイトは図を収録していません。図は出典PDFでご確認ください。(この問題が参照しているのは「別冊No. 23A」です)
正答
a、b、d(正答は3つ)
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp220421-02d_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp220421-02seitou.pdf
この回次の別冊(図)PDF:A問題 別冊、B問題 別冊、C問題 別冊、D問題 別冊
本サイトは図を収録していません。
公表ページ:第115回歯科医師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。