第116回歯科医師国家試験 A007
2023年に実施された歯科医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
無歯顎患者における顎骨の経年的変化はどれか。1つ選べ。
- a下顎角は鋭角化する。
- b下顎頭は平坦化する。正答
- c口蓋部の骨吸収は顎堤部より顕著である。
- d下顎臼歯部顎堤の吸収は舌側より頰側が大きい。
- e上顎臼歯部顎堤の吸収は頰側より口蓋側が大きい。
正答
b
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp230524-02a_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp230524-02seitou.pdf
この回次の別冊(図)PDF:A問題 別冊、B問題 別冊、C問題 別冊、D問題 別冊
本サイトは図を収録していません。
公表ページ:第116回歯科医師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。