第119回歯科医師国家試験 A090
2026年に実施された歯科医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
20歳の女性。下顎のavailablearchlengthは68.0mm、requiredarchlength は74.0mm、Spee彎曲の深さは0mmである。マルチブラケット装置を用いた治療計画を立案した結果、totaldiscrepancyは-9.0mmであった。目標とする下顎切歯の舌側移動量を求めよ。 ただし、小数点以下第2位を四捨五入すること。
正答
1.5
数値を記入して答える計算問題です。出典PDFの解答欄の書式は「①.② mm」です。四捨五入の指定は問題文をご確認ください。
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp260424-02a_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp260424-02seitou.pdf
この回次の別冊(図)PDF:A問題 別冊、B問題 別冊、C問題 別冊、D問題 別冊
本サイトは図を収録していません。
公表ページ:第119回歯科医師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。