第43回視能訓練士国家試験 A055
2013年に実施された視能訓練士国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
訓練を行っても視力の予後が不良となる可能性の高い弱視はどれか。
- 13歳児健康診査で発見された不同視弱視
- 23歳児健康診査で発見された微小斜視弱視
- 3生後6か月で手術を行った片眼先天白内障正答
- 4就学時健康診断で発見された高度遠視の屈折異常弱視
- 51歳6か月児健康診査で発見された内斜視に伴う固視不良の斜視弱視
正答
3
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp130422-07a.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp130422-07e.pdf
この回次の別冊(図)PDF:午前 問題 別冊、午後 問題 別冊
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公表ページ:第43回視能訓練士国家試験問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。