第43回視能訓練士国家試験 A070
2013年に実施された視能訓練士国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
3歳の男児。右眼の恒常性外斜視と斜視弱視の診断で遮閉治療を行っていたが、 治療効果が得られないため来院した。矯正視力は右眼0.09、左眼1.0である。眼底写真.別冊No. 4A0とOCT¾光干渉断層計À画像.別冊No. 4B0とを別に示す。 診断で正しいのはどれか。
- 1網膜芽細胞腫
- 2未熟児網膜症
- 3トキソプラズマ症正答
- 4黄斑円孔網膜剝離
- 5中心性漿液性脈絡網膜症
この問題は別冊の図(写真・画像・心電図など)を参照しています。本サイトは図を収録していません。図は出典PDFでご確認ください。(この問題が参照しているのは「別冊No. 4A」です)
正答
3
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp130422-07a.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp130422-07e.pdf
この回次の別冊(図)PDF:午前 問題 別冊、午後 問題 別冊
本サイトは図を収録していません。
公表ページ:第43回視能訓練士国家試験問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。