第108回医師国家試験 D038
2014年に実施された医師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
71歳の男性。左眼で物がゆがんで見えることを主訴に来院した。3か月前に気付いたが回復しないという。矯正視力は右1.2、左0.4。左眼の眼底写真(別冊No.20 A)と光干渉断層法〈OCT〉の結果(別冊No. 20B)を別に示す。 左眼の治療法として適切なのはどれか。
- a硝子体手術正答
- b放射線治療
- c網膜光凝固
- d抗凝固薬内服
- e炭酸脱水酵素阻害薬内服別冊 No. 20 A、B HAP01doc-Dor-32
この問題は別冊の図(写真・画像・心電図など)を参照しています。本サイトは図を収録していません。図は出典PDFでご確認ください。(この問題が参照しているのは「別冊No. 20 A」です)
正答
a
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp140512-01g.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp140512-01s.pdf
この回次の別冊(図)PDF:A問題 別冊、B問題 別冊、C問題 別冊、D問題 別冊、E問題 別冊、F問題 別冊、G問題 別冊、H問題 別冊、I問題 別冊
本サイトは図を収録していません。
公表ページ:第108回医師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。